SPECIFICATIONS
- 最大紙巾
- 250mm
- 最大印刷加工幅
- 240mm
- 機械最高速度
- 120m/min.
- 最大給紙巻取り径
- φ800mm
- 版胴円周
- #56 ~ 120 (177.8 ~ 381mm)
- ダイカットロール円周
- #56 ~ 120 (177.8 ~ 381mm)
- 最大粕巻取り径
- φ800mm
- ラミネート最大径
- φ380mm
オプション装置
- バリアブルダイカット装置
- 糊面/裏面印刷装置
- コールド箔装置
- シートカット装置
- 付けロールタッチ圧数値制御
FEATURES
サーボ化による数値制御で、誰にでも使いやすいスキルレス仕様
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印刷見当、印圧、付けロールタッチ圧を数値制御[凸版印刷部]
ドライブ3軸、アジャスト7軸でフルサーボ化。天地左右の印刷見当や印圧、付けロールタッチ圧を数値制御可能です。また、効果的に配列された揺動ロール3本と練りロール9本により、高精細印刷を可能とし、印刷ゴーストも抑制します。
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アニ圧、印刷調整を数値制御[フレキソ印刷部]
凸版印刷部と同様にサーボ化することで(版胴ギア不要)、アニ圧、印刷調整を数値制御できます。インキ供給はインキ飛散を抑制し、清掃しやすいオープンチャンバー方式を採用。
従来より負担やリスクを軽減し、安全でスピーディな作業へ
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パワーリフター[給紙部]
パワーリフターにより、最大φ800mmまで装着可能。用紙はパウダーブレーキによるテンションコントロールとサーボモーター駆動のインフィードロールにより安定搬送されます。
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ギヤレスで容易な版胴交換
サーボモーターで版胴軸をダイレクトドライブするため、版胴ギアは不要です。(ラインタイプ構造により無理な姿勢での作業を無くし、容易な版胴交換を実現。)
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安全なダイカットロール交換[ロータリーダイカット部]
従来クレーンで吊り上げ交換していたダイカットロールの交換を、専用台車により横から挿入する仕様とし、交換作業をより安全に、より容易にしました。
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粕切れトラブル抑制[粕巻取り部]
タッチスライド式を採用し、剥離から粕巻取りまでのパスを最短にすることで粕切れトラブルを抑制します。
より高度な効率化や、加工バリエーションの充実化も可能に
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最高速度:200ショット/min.[バリアブルダイカット部]
バリアブルダイカット装置*により、ダイカットロールを交換することなく最高速度200ショット/分(レンジ:177.8~381mm)の加工が可能です。 *オプション装置
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豊富な加工ユニット[加工部]
裏スリッター、ラベル移行、シェアスリッターなど豊富な加工ユニットをご用意しています。様々なラベルの生産にご活用いただけます。
製品カタログ
お問い合わせフォームに「機種名」と「カタログ希望」の旨をご記入、送信いただくとカタログのダウンロードURLを記載したメールをお送りします。




